2006.10.16/ 東京西北ロータリークラブ講演会」リポート
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東京西北ロータリークラブ例会に招かれ
村瀬春樹が「講演会」を行いました。

2006.10.16.。よく晴れた月曜日、会場は東京新宿・京王プラザホテル「富士」の間。

演題は 「古今東西・面白器物譚 / 入口の道具と出口の道具」……
当日使用した映写画像。タイトルバックより。

昼食会席上の「講演」ということで、卓上にはすでにフレンチの支度が……

週に一度こうして集まるそうです。昼食会もたけなわ……

やがて、「紹介者」の原田正彦氏のスピーチがはじまり、講師登場!

昼食後ということもあり、眠そうに目をこすっている人も見えますが……
左手に講師、右手の大スクリーンに次々と資料画像が。

そして、講師がおもむろに取り出したこの“物体”は?

そう、本日の話の主役=「おまる」なんです!
なにしろ、今回の演題は「入口の道具と出口の道具」……。

なぜか、居住まいを正したりして……

「おまる」の実物を会場にまわすと、みなさん、興味が加速!
ためつすがめつ、じっくり検分。

食卓の席での話題としては「マズかったかな?」とも心配しましたが……

拍手喝采! 「おまる」の話は大好評!
みなさん、下ネタも結構お好きなようで。

東京西北ロータリークラブ会長 岡村進氏の挨拶で昼食会は終了。

みなさんお疲れ様でした。